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| 2005年2月の記録 |
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トイレトレーニングが完了して二週間ほど経ったが、トイレの電気を付けるところから用を足して手を洗い電気を消すところまで、全て一人で出来るようになった。
手を貸そうとすると嫌がって怒るほどだ。 最初の頃は「かんぺき!」と自分でも喜んでいたが、もはやそれもなくなった。 外出先でするときにはさすがにこうはいかないが、しかし失敗は殆ど無くなった。 一応着替えは持って出ているが、用無しになるのも間もなくであろう。 一ヶ月前、ひと月後こんな素敵なことになっているとは想像もつかなかった。 | |||||
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◆青信号
「信号、青に変わったよ」と行こうとすると、たんぽぽから「違う!みーどーりー!」と怒られる。 確かに青い信号はどこにもない。 が、“青信号”と三十数年刷り込まれた私の頭は、信号が緑色だと認めたがらないようだ。 だから毎回青信号と言う。 そしてまた怒られる。 ◆間違える パパを呼ぶ時、かならず最初に「ママ」と間違える。 すぐにパパと言い直すので、それから初めて返事をするようにしている。 別に文句はない。 私もたんぽぽと南斗をいつも間違えるからだ。 ◆写真更新終了 ここに書いていなかったので一応書いておく。 02月04日にも少し触れたが、写真の更新は三歳の誕生日をもって終了とした。 こんなご時世でもあるし、たんぽぽにも自我が芽生えてきた。 最初からこのくらいで終了する予定だったこともあり、それに従うことにした。 このドメインはいずれたんぽぽに譲るつもりなので、その時本人にそういう意思があれば再開されることもあるかもしれない。 | |||||
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◆トイレトレ
十日ほどで俗に言うトイレトレーニングは終了。無事おパンツ生活になった。 赤ちゃんだらけのおむつコーナーで恥ずかしい思いをしながらたんぽぽのおむつを替えるということをしなくて済むようになったのが嬉しい。 しかし私がトイレに入っている時にももよおすことがあるので、のんびりトイレに入っていられなくなった。 ◆バレンタイン 仕事から帰ると「パパおかえりー!」と言いながら嬉しそうに飛び出して来たたんぽぽ。 手にはバレンタインの美女と野獣のパッケージのチョコレートが握られていた。 「はい、どうぞ」とパパにくれた。 涙が出そうなほど嬉しかった。 こんなに大きくなったか。 着替えて部屋に入ると早速ニコニコしながら「たべよーよ。チョコたべよーよ」と誘ってきた。 あんなに嬉しそうだったのはチョコが食べたかったからか。 でも勝手に開けずに帰るのを待っていたのだから、やはり成長したものだ。 結局妻から貰ったチョコもたんぽぽと一緒に食べることになった。 南斗もそれを見て羨ましそうにしていたし、バレンタインはしばらく「みんなでチョコレートを食べる日」ということになりそうだ。 | |||||
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たんぽぽによるクイズの出題が始まった。
「お答えは?」と聞いてくるので、「りんご」「ばなな」「アンパンマン」など思いつく単語を言うがことごとく「ブブー、はじゅれー」と両腕を交差してバッテンマークを作る。 ヒントが欲しい。 そうでなければ、せめて問題を教えて欲しい。問題も言わずに答えを聞いてくるなんて。 たまに「ぴんぽーん、しぇいかいしぇいかいー!」と丸マークを作ってくれることもある。 元気よく答えると正解する傾向がある。 見切ったので是非今度は優勝してパリ6日間の旅をゲットしたい。 | |||||
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「ヨンちゃん、いーっぱい来るよ」と言って、ヨンちゃんが集団であることが判明したのだが、結局それらしき人(たち)を見ることはなかった。
が、たんぽぽによると「ヨンちゃん来たね」とのこと。 知らない間に来て知らない間に去っていったらしい。 | |||||
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いつ頃からか、“ヨンちゃん”のことを話してくれるようになった。
ヨンちゃんと遊んだだの、ヨンちゃんを見ただの言う。 そんな知り合いはいないのだが・・・。 最初はヨン様のことかと思っていたが、今日寝る前に「明日ヨンちゃんが来るよ」と言った。 「何時頃来るの?」「何しに来るの?」と聞いたが、ニヤリと笑ったきり何も教えてくれなかった。 明日、何があるというのか。 | |||||
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◆トイレ
今日は一度も粗相をしなかった。 昼間はごく少量でも教えてくれたというし、いよいよマスターだろうか。 お風呂に入る時に脱いだパンツは、昨夜履いたトレパンだった。 あとは外のトイレに慣れてくれればお出かけも完璧なのだが、まだしばらくかかりそうな気がする。 ◆オシャレ魔女 毎日少しずつオシャレ魔女のカードが増えている。 それだけのためにアルパークに行っているようだ。 そろそろカードケースも買ってやらねばなるまいか。 | |||||
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昼間はちゃんと言えたおしっこが、夜は二度も失敗してしまった。
本人も決して悪気があるわけではないし、その都度泣くから自分でもすごくイヤな悲しい出来事なのだろう。 ウンチと違って、おしっこは分かりづらいようだ。 ボテ志くんは逆にいつまで経ってもウンチの方を教えられなかったらしいので、人によって違うようである。 まだ始めて一週間ほどで全てがうまくいくわけがない。 妻は「本人はちっとも堪えてないから、怒らないと分からない」というようなことを言っていたが、本人もかなり堪えていると思う。だから毎回泣くのだ。 だから今回は特に私はたんぽぽ側に回って、「大丈夫だよ、頑張ってるよ」と励ますことにした。 妻が怒る気持ちも分かる。 たんぽぽは最近ごめんなさいと言いさえすれば済むと思っている節があり、何か怒られるとすぐに「ごめんなさーい」と言うのだ。言うだけで、どう思っているかはとても怪しい。 こう書いているのを読めば微笑ましい風景なのだが、怒っている当事者からすれば腹立たしいことこの上ないのだ。 そんなこんなで風呂上がり。 たんぽぽは自分でパンツを出して履く。 今日は三枚ストックがあって、「どーれーにーしーよーかなー」と歌いながら三枚を並べた。 「パパどれ?」と聞かれたので一番厚手のパンツを選んだが、「たんぽぽこれー。これかわいいのぉ」とミッキーのパンツを選んだ。 嬉しそうにミッキーを履いていたが、トレーニングパンツの方がいいのではないかと思い至った。 「見て見て、かわいいでしょお」と履いたミッキーパンツをニコニコ見せるたんぽぽにトレパンを見せたが、履くわけがない。 布団濡らしたら大変だからと言ってはみたが、そんなことはたんぽぽの知ったことではない。 それでも再度トレパンをすすめると、「これ、かわいくないもん。ゴミポーイだもん」と言いながら、自分のおパンツ箱に突っ込んでしまった。 これ以上すすめられないな、でも布団濡れたら大変だしな、ミッキーの上からトレパン履かせてもダメかな、などと悩んでいたら、突然はしゃいでいたたんぽぽが止まって私の顔を覗き込んだ。 そして何も言わずさっきのトレパンを出してきて、履いていたミッキーのパンツを脱いだのだ。 「これ、はかせて」と、トレパンは自分では履かなかった。たんぽぽのプライドだろうか。 心の中を、顔色をうかがわせてしまったというのがショックで、本当に涙が出て来た。 たかだかパンツだが、ものすごく悲しい気持ちになった。 「ごめんな」と謝ってしまった。 たんぽぽはまた一つ成長した。 もうじきおしっこもマスターするだろう。 | |||||
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◆三人で遊ぶ
妻が最近ずっとイライラしている。 今日は私が休みだったこともあり、ストレス解消に一人の時間を作ってあげることにした。たんぽぽと南斗を連れて出るのだ。 予定では私の母も来てくれるはずだったが、朝風邪を引いたと連絡がありキャンセルになった。 実はたんぽぽは誕生日あたりからトイレトレーニングが始まっている。 それもあって、トイレの場所が正確に分かりかつそこまで短時間で行けるよく見知った場所ということでアルパークに行くことにした。 家を出る時にはみんな一緒でないとたんぽぽが泣いて嫌がるので一緒に出て、妻とはアルパークで分かれた。 私にとって初めてのたんぽぽと南斗を連れてのお出かけである。 たんぽぽと二人きりは何度かあったが、南斗が生まれてからは初めてだ。 たんぽぽは何度か「ママは〜?」と聞いてきたが、「ママは買い物に行ったよ」と言ったら納得していた。 南斗は母乳恋しさに泣くかと心配したが、ほとんど泣かれなかった。 着いて早々に駄菓子屋に入った。 本当は三階の駄菓子屋はスルーして四階のゲームコーナーに行きたかったのだが、現在改装工事中でそこで行き止まりになっていたのだった。 後から改めて来るのも面倒なので買い物することにした。 たんぽぽはココアシガレットがイチゴ味になったものを美味しそうに食べた。南斗には家から持ってきたフワフワ煎餅をあげた。 次にアカチャンホンポに行こうと思ったが、乗ったエレベータは地下一階で終わりだった。(アカチャンホンポは地下二階) 下に降りようとエスカレータを目指したが、たんぽぽは「おなかすいたー」と言いながら目の前のフードコートに突進していった。 お昼時でもあったのでそのままランチにすることにした。 ◆昼ご飯 とりあえず南斗に何か食べさせないといけないと思いうどんを買いに行ったのだが、どこも空いているのにここだけ混んでいて少々時間がかかってしまった。 それでもたんぽぽと南斗は席でちょこんと待っていておとなしくしていた。 が、取り皿とスプーンをもらって戻ってきたら、当の南斗はコックリと頭を垂れてまさに今から寝るところだった。 「おーい」と呼んでも全く聞かず、そのままお昼寝モードに入ってしまった。うどんは丸々無駄になった。 たんぽぽにはお子様ラーメンを買った。 先日の嘔吐以来胃袋が小さくなったらしく異常に食が細い。私のを分けてあげれば十分だったはずなのに、すっかりそれを忘れてお子様ラーメンを買ってしまった。 それを思い出したのは、大半を残してごちそうさまをされた後であった。 私はたんぽぽと南斗の残り物を食べて、気持ち悪くなるほどお腹いっぱいになってしまった。 食後、たんぽぽはフードコート横の遊び場で遊んだ。私はそれを見ながらクレープを食べるつもりだったのだが、そんなお腹の余裕はなかった。 平日なのでいつもほど混んでいない。 たんぽぽも30分程度で早々に飽きてしまい、出て来た。 ◆トイレトイレ アカチャンホンポの中を歩いていたら南斗が起きたので、持ってきたベビーフードをあげることにした。 赤ちゃん休憩室であげていたら、たんぽぽが泣きそうになりながら変な格好で走ってきた。 「おしっこ〜」だった。 慌てて片づけて、近場のトイレに駆け込んだ。 急いでたんぽぽを脱がせてトイレに座らせようとしたが、そこは身障者用のトイレで、近づいただけで水が流れるトイレだった。 そのゴーッという音を聞いたら怖くなったらしく、便座に座らせても何も出なかった。大人用の便座だったというのもあるかもしれない。家ではいつも補助便座を使っているのだ。 「出ちゃった〜」と言うのでパンツを見てみたら少し濡れていた。 する前にちゃんと教えてくれたはずなのだ。しかしこのトイレがたんぽぽには少し遠すぎた。 「ちゃんと教えてくれてえらかったよ」とタップリ誉めておいた。 「もう出ない〜」と言うが、朝から一度もトイレに行っていなくてこの量というのはあり得ない。まだ出るでしょと頑張らせてみたが、一向に出る様子はないしたんぽぽは一刻も早くこのトイレから出たい風なので、替えのパンツに着替えて出ることにした。 子供用の便座があるのは2階の受付の裏だった。 小さい便座なら出来るかと思ったが、連れて行っても「もう出ない!イヤ!」と言うので諦めることにした。 ◆そしてついに 3階の赤ちゃん休憩室に場所を移し、南斗のご飯の続きをすることにした。 そこでは双子の赤ちゃんが授乳・食事中で、南斗はしばらく落ち着かないようだった。 たんぽぽはその間ぽぽちゃんで遊んでいた。 私の後ろの方にあるベビーベッドにぽぽちゃんを寝かせて、「おむつかえましょ」などと言いながらズボンとパンツを脱がせていた。 ようやく落ち着いてきた南斗がパクパクご飯を食べ出したころ、突然後ろでたんぽぽの泣き声が聞こえた。 振り返ると、おしっこを漏らしているところだった。 「出ちゃったみたい〜!漏らしちゃったみたい〜!わーん!」と、他人事のような状況説明をしながら泣いているのをなだめながら、持ってきたタオルで床や身体を拭いた。 また着替えさせた。何枚も持ってきた甲斐があった。 これだけ出してしまえばもう帰るまでトイレはないだろう。 ここまでしつこいくらいに「トイレは?」「大丈夫?」と気に掛けていたので、それをもうしなくて済むかと思うと少しホッとした。 度重なるランチの中断に怒っている南斗をなだめてようやく済ませて、少しそこで休憩をした。 たんぽぽはすっかり機嫌がよくなって、さっきの駄菓子屋の残りを食べていた。 ◆オシャレ魔女 その後南斗をベビーカーで寝かせている間スヌーピーショップでお絵かきをして、四階のゲームセンターに向かった。 一番の目当ては「おしゃれ魔女 ラブandベリー」である。たんぽぽは「ダンス」と呼ぶ。 前はここにはなかったと思ったが、今日行ったら二台もあった。 普段なら列をなしているはずだが、さすが平日。貸切状態であった。 ここに来るまで、汽車に乗りたがっていた。 これは二人だけなら200円なのだが、南斗がいると400円になる。0歳から有料なのだ。 空は雨模様だしかなり寒い。二人とも上着がないし南斗は多分乗ってもよく分からない。 それならラブandベリーでカード集めしてくれた方がずっといい。 やり始めたばかりの頃は何がなんだか分からず、出て来たカードを引っ張って喜んでいただけだったのに、今日はもう普通に遊んでいた。 ちゃんとカードを読み込ませるタイミングも分かったようだし、正確に読み込ませられるようになってきた。 終わったカードをカードリーダーに立てかけるのも、よそのお姉ちゃんの見様見真似である。 ただコーディネートは出来ないので、シーサイドステージでニット帽をかぶせて「いまいちね」と言われたりしていた。 ゲーム自体は音ゲーとカテゴライズされるもので、内容はドンキーコンガのボタン一個版という簡単なものである。 たんぽぽはリズムに合わせるのは難しいらしくひたすらボタンを連打しているだけなのだが、それでも第二ステージまではいけてしまうのだからそりゃ楽しいはずだ。 今日は手伝おうとすると「ダメ!あっちいって!」と怒られて、出資者なのに虐げられてしまった。悲しい。 ◆移動 ポップコーンを食べたり、バスの乗り物にみんなで乗ったりして楽しんだあと、天満屋に移動した。 その間も「ダンスしたよ。カード出たよ。同じの出たよ」と、まだ数枚しかないのにもうダブりが出てしまったことを楽しそうにニコニコ話していた。 4階に着くと、ピンクの子供服を指さしながら「たんぽぽこれ好きぃ〜。ぜーんぶたんぽぽの」と言いながら走っていった。 いつもはその横の小さな遊び場で遊ぶのだが、平日であるせいか誰もおらず、たんぽぽもほとんど遊ばなかった。 その後遊技場に移動したら、そこにもオシャレ魔女があった。 しかしたんぽぽは先ほどタップリ遊んだせいか、すぐにはやりたいと言わなかった。 コインゲームがやりたいというので15枚買ってあげた。 たんぽぽが遊んでいる間、南斗を広場に転がして遊ばせた。 人がいないと見通しがいいので両方一度に見られる。休日だと人混みでコインゲームのところは見づらく、こうはいかない。 いつもついているたんぽぽが今日はさっぱりで、あっという間にコインが無くなってしまった。 向こうの本屋に行こうと誘ったら、その前にまたオシャレ魔女を催促された。 ◆面白かった 本屋の奥にも遊び場があり、そこでみんな転がっていたら妻が迎えに来てくれて、今日のお出かけは終了となった。 たっぷり半日遊んだ。 南斗は母乳がなくても平気だったが、妻の方は平気でなかったらしく、会うなり授乳していた。 たんぽぽはまっさきに「ダンスしたよ!」とカードを見せびらかしていた。 三人のお出かけは、確かに大変だったが面白かった。 妻もそうだが、何をしても怒られないたんぽぽもストレス解消になっただろう。普段からストレスがあるようにも見えないが。 南斗はいつも仏頂面なのでよく分からない。 | |||||
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◆ランドセル最近ランドセルのCMを見るたびに「あっ、これ、たんぽぽのー!」と指さす。 幼稚園もまだなのにランドセルはまだまだ先だぞと言ったのだが、先日アルパークでランドセル売り場の横を通りかかったので、試しに背負わせてみた。 わーいわーいと飛び跳ねて喜んでいるが、まだまだ大きい。 ホントの一年生が背負っても大きいのだから、さもありなん。 通りかかった家族連れが「ちっちゃくてかわいいねぇ」と言っていたが、新一年生だと思われてしまっただろうか。 写真を撮らせてと頼んだら、どういう画が欲しいか理解しているようで、くるりと背中を向けてくれた。 本人も大きすぎだと感じたのか、降ろしてからは再び催促してこなかった。 ◆最後の動画 妻のサイトからの訪問者はこの日記に直接飛んでくることがほとんどなので、一応ここでも注釈しておく。 トップページから辿れる「日記みたいなの」のコンテンツに、たんぽぽの三歳の誕生日に撮った動画の一部を掲載してみた。(ケータイ不可) 広島プリンスホテルの横で、直前までコインゲームをしていたがコインが無くなったので、外に出て散歩しているところである。 赤ちゃんの頃から何度か公開してきた動画だが、今回のアップをもって終了とする。 実は毎日の写真の方も三歳をもって更新をやめようと思っていたのだが、こちらの方はまだ考え中である。 | |||||